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1級 感想
2006年冬期に1級を受験しました。
1級は2・3級と違って実技の2次試験があります。
覚えること、勉強することの量がとても多く、
1次が終わってから2次対策をしていたら間に合わないと考えて
同時進行をしたのがかなりきつかったです。
また、1次終了後は2次対策に専念できるのですが、
だらけてしまってモチベーションの維持が難しかったです。
師走の気ぜわしいムードに流されたのかもしれません。
トータルで実質勉強したのは3、4か月くらいですが、春ごろから試験のことが気になっていたので、ずいぶん長丁場のような気がしました。
終わって本当にほっとしました。
1次試験はマークシートなので、3級・2級の延長線上の感覚で
比較的落ち着いて取り組めました。
2次試験は指定された条件のカラーカードを切って貼るのですが、
そんな形式の試験は受けたことがないのでとても緊張しました。
ラスト5分で間違いに気づいてカラーカードを切るとき、
はさみを持つ手がブルブルふるえている自分に驚きました。
自分の答に自信がないので問題がやさしいのか難しいのかも
よくわかりませんでした。
1級は2・3級と違って実技の2次試験があります。
覚えること、勉強することの量がとても多く、
1次が終わってから2次対策をしていたら間に合わないと考えて
同時進行をしたのがかなりきつかったです。
また、1次終了後は2次対策に専念できるのですが、
だらけてしまってモチベーションの維持が難しかったです。
師走の気ぜわしいムードに流されたのかもしれません。
トータルで実質勉強したのは3、4か月くらいですが、春ごろから試験のことが気になっていたので、ずいぶん長丁場のような気がしました。
終わって本当にほっとしました。
1次試験はマークシートなので、3級・2級の延長線上の感覚で
比較的落ち着いて取り組めました。
2次試験は指定された条件のカラーカードを切って貼るのですが、
そんな形式の試験は受けたことがないのでとても緊張しました。
ラスト5分で間違いに気づいてカラーカードを切るとき、
はさみを持つ手がブルブルふるえている自分に驚きました。
自分の答に自信がないので問題がやさしいのか難しいのかも
よくわかりませんでした。